発行物・資料
機関誌「文化芸術」
《文化芸術》バックナンバー
文化芸術vol.19 2024/8発行。
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文化芸術vol.18 2023/8発行。
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文化芸術vol.17 2022/8発行。
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文化芸術vol.16 2022/2発行。
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文化芸術vol.15 2021/8発行。
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文化芸術vol.14 2020/8発行。
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文化芸術vol.13 2020/3発行。
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文化芸術vol.12 2019/6発行。
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文化芸術vol.11 2019/1発行。
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文化芸術vol.10 2018/7発行。
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文化芸術vol.9 2017/11発行。
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文化芸術vol.8 2017/4発行。
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文化芸術vol.7 2016/10発行。
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文化芸術vol.6 2016/5発行。
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文化芸術vol.5 2015/9発行。
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文化芸術vol.4 2015/5発行。
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文化芸術vol.3 2014/9発行。
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文化芸術vol.2 2014/4発行。
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文化芸術vol.1/2013創刊。
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芸術家等のセーフティネットに関するアンケート2023
文化芸術推進フォーラム(事務局:公益社団法人日本芸能実演家団体協議会[芸団協])と、独立行政法人日本芸術文化振興会が共同実施したアンケート調査。芸術家、実演家、スタッフ等の働き方に配慮したセーフティネットの実現に向けて、コロナ禍を経て、文化芸術活動を続ける上で困っていること、必要だと感じていることを調査しました。
■調査期間:2023年7月7日~7月31日
■実施主体
独立行政法人日本芸術文化振興会
文化芸術推進フォーラム(事務局:公益社団法人日本芸能実演家団体協議会)
「新型コロナウイルス感染症の影響に対する政府の施策の活用状況及び芸術家等のセーフティネットに関するアンケート」について(速報)
「新型コロナウイルス感染症の影響に対する政府の施策の活用状況及び芸術家等のセーフティネットに関するアンケート」分析結果(グラフ集)
■調査期間:2023年7月7日~7月31日
■実施主体
独立行政法人日本芸術文化振興会
文化芸術推進フォーラム(事務局:公益社団法人日本芸能実演家団体協議会)
「新型コロナウイルス感染症の影響に対する政府の施策の活用状況及び芸術家等のセーフティネットに関するアンケート」について(速報)
「新型コロナウイルス感染症の影響に対する政府の施策の活用状況及び芸術家等のセーフティネットに関するアンケート」分析結果(グラフ集)

「新型コロナウイルス感染症拡大による文化芸術への甚大な打撃、そして再生に向けて」調査報告と提言
芸術家等は、個人で活動する人が多く、忙しい時期と忙しくない時期に差があり、収入が不安定になりがちです。2021年に、文化芸術推進フォーラム(事務局:公益社団法人日本芸能実演家団体協議会)と独立行政法人日本芸術文化振興会が共同で、コロナ禍で文化庁「文化芸術活動の継続支援事業」の交付を受けた個人・団体に対してアンケート調査を実施しました。コロナ禍では、公演や撮影、展示、教える仕事などが中止・延期となり、収入が激減するなど多大な困難に直面。調査結果をふまえて、芸術家等が、安心して、継続的に芸術活動に専念するために、働き方の特徴に配慮したセーフティネットが必要であることを提言しました。
■発行日 2021年7月7日
PDFがこちらからダウンロードできます。
■発行日 2021年7月7日
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『文化芸術基本法の成立と文化政策ー真の文化芸術立国に向けて
2001年に制定された「文化芸術振興基本法」から16年、待望の「文化芸術基本法」が成立しました。新たな創造の大循環をめざす徹底詳述。
■編著者
河村建夫(衆議院議員、文化芸術振興議員連盟会長)
伊藤信太郎(衆議院議員、文化芸術振興議員連盟事務局長)
■分担執筆者
文化芸術基本法制研究会[井上卓己]
文化芸術推進フォーラム研究会[井上嵩、穎川一仁、大井優子、榧野睦子、君塚陽介、黒田智昭、布目藍人、大和滋]
■発行日 2018年3月26日
詳細、購入については、水曜社サイトをご覧ください。
http://suiyosha.hondana.jp/book/b341654.html
■編著者
河村建夫(衆議院議員、文化芸術振興議員連盟会長)
伊藤信太郎(衆議院議員、文化芸術振興議員連盟事務局長)
■分担執筆者
文化芸術基本法制研究会[井上卓己]
文化芸術推進フォーラム研究会[井上嵩、穎川一仁、大井優子、榧野睦子、君塚陽介、黒田智昭、布目藍人、大和滋]
■発行日 2018年3月26日
詳細、購入については、水曜社サイトをご覧ください。
http://suiyosha.hondana.jp/book/b341654.html
「真の文化芸術立国実現に向けて〜文化芸術振興基本法改正と文化省創設〜」

[提言] 2020年東京オリンピック・パラリンピックに向け、スポーツ、文化芸術を誇りとする国へ
「五輪の年には文化省」
『私たちの文化芸術ビジョン明日へのステップ』
『私たちの文化芸術ビジョン2012』
『私たちの文化芸術ビジョン2011』
本格的なデジタル時代を迎え、伝統文化の継承と芸術の豊かな創造、多彩な芸術享受機会の充実に向けライブとコンテンツの調和のとれたバランスある発展を。文化庁第3次基本方針の策定を受け、中長期の政策提言をまとめました。
PDFがこちらからダウンロードできます。
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『私たちの文化芸術ビジョン2007-2011』
『「文化芸術振興基本法10年を検証し、これからの文化芸術政策を展望する」シンポジウム』講演録
『フォーラム「文化芸術を国の政策の基本に」』講演録
『「文化芸術による人づくり、社会づくり、国づくり」シンポジウム』講演録
『劇場をめぐる特別シンポジウム』 講演録
『文化創造の21世紀ビジョン』 講演録
2006年3月11日に開催した文化芸術推進フォーラム・GRIPS共催国際シンポジウム・日仏共同事業「クローデル講座」記念「文化創造の21世紀ビジョン」講演録。
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